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ハンカチとベルトの小物はファッションの鍵!?

ハンカチ、毎日ポケットに入れて出かけていませんか?
ベルトはキレイに締めていますか?

 

イエスと答えられたら、それはあなたがキチンと小物使いに気を配っているからです。
見落としがちな小物こそ、周囲の目に向けられるものです。

 

ここでは、基本の1アイテムとアレンジしだいで
さらにセンスアップできるハンカチ&ベルトの選び方を紹介します。

 

ハンカチは清潔感を大切にしましょう。

常に新しいものを持ち歩く

ハンカチは清潔感が一番です。ですから、マメに洗濯して、
常にキレイな状態のものを持ち歩きましょう。できればきちんとアイロンがけもしましょう。

 

使い古しは捨てる心がけが大事です。

 

柄物はおしゃれに使いこなす

チェックや小紋、ストライプがメンズものに多いバリエーションです。
急なパーティーにお呼ばれしてもドレッシーにイメチェンできます。

 

暑い夏場はこのハンカチがオススメです。

コブロット・・・あぶらとりハンカチで肌に優しく押さえるだけで、
肌の余分な皮脂をしっかり吸収してテカリやベタつきを解消してくれます。

 

ベルトはコーディネートを考えて選ぶ

穴は3番目に合わえて選ぶ

通常ベルトの穴は5個です。サイズを見るときは、真ん中の穴に合わせてウェストにピッタリくるものを選びましょう。

 

幅は2.5〜3センチ

ビジネススーツに合わせる場合は、ベルトのサイズにもよりますが2.5〜3センチを目安にするとスッキリした印象になります。

 

ズボンより濃い色を選びましょう。

ベルトといっても種類や色はさまざまです。どれにしようか迷ったら合わせるパンツより濃い目の色を選べば失敗しません。

 

靴に合わせる

革靴を履く場合は、ベルトも同じ色でコーディネートしましょう。
革小物は同系色でまとめるのがおしゃれです。

 

シーンに合わせてベルトを使いこなす

◯ビジネス用にはベーシックな上質物を選ぶ
◯カジュアル用にはインパクトの効いたものを選びましょう。

 

ベルトコーディネートはココで差をつける
バックルで差をつける

シックに合わせるなら細めのシルバーバックルが適切です。
カジュアル向けは逆に大きめのものでインパクトに差をつけるとおしゃれですよ。

 

ベルト幅で差をつける

細めの幅はドレッシーに太めのものはワイルドな印象になります。基本の1本と合わせて3種そろえておくと便利ですよ。

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