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メガネと帽子で顔まわりをおしゃれに演出しましょう。

顔まわりの小物使いは、
その人の好みが最も反映されるところです。

 

つまり、あなたの個性を1つアピールできるポイントなのです。

 

だからといって流行ものに目を奪われてはいけません。
自分の顔の形や体型に合わせたアイテムを選ぶことが大切なのです。

 

今回は、、、

 

◯顔の印象を変えるメガネ選び
◯帽子選びは全身のバランスがカギ!?

 

について紹介をします。

 

気に入ってものが見つかるまで何度でも
試してみてベストマッチの1品を探しましょう。

 

顔の印象を変えるメガネ選び

メガネひとつでも人の印象は驚くほど変わります。
それをセンスアップにつなげるには、顔の形との相性や念入りなチェックが必要です。

 

フレームのラインが作るイメージを知る

曲線的で丸みのあるフレームはソフトなイメージで作ります。
顔をきひ締めて見せたいのなら、直線的でシャープなフレームが最適です。

 

フィッティングは必ず行う

メガネをかけたときにどんな顔になりたいかイメージを持つことが大事です。
さまざまなフレームを試して自分にあった1本を選びましょう。

 

顔の形に合わせたいメガネ選び

顔の丸みを抑える面長に見せる

丸いフレームラインは、ますます丸みを強調してしまうので、直線的なフレームでスッキリ見せる。
フレームの太さにも注意が必要です。

 

セルなどの太めのフレームより、線の細いメタルフレームを選ぶと、より細い印象になります。

 

面長の人はコレ!!

顔をそれ以上に長く見せないように縦長のレンズ幅にしましょう。

 

面長の人は、フレームの型よりもまずレンズが縦幅のものを選ぶとを心がけたいです。
幅が狭いと顔立ちをよけい強調してしまします。

 

角顔の人はコレ!!

顔の堅さをとり除き和らいだイメージを作ります。

 

骨格を強調しないようにオーバル型などで印象をやさしくします。
さらに、プラスチック素材のものを選ぶなど、フレームの質感にも配慮しましょう。

 

帽子選びはバランスがカギ!?

身長に合わせて選ぶ

身長の高い人は、大きめの帽子で縦長の印象を解消できます。
逆に身長の低い人には、やや小ぶりのものがGOOD!!

 

顔の形と帽子の形の関係

たとえば丸顔の人が角ばった帽子をかぶるのは逆効果です。
顔の形と帽子のシルエットを同じにするのが鉄則です。

 

ニット帽・・・どんな服装ともコーディネートしやすいです。1つ持っておくと便利ですよ。
キャップ・・・さっとかぶれる手軽さがうれしいキャップは、アウトドアなど幅広いシーンで活躍します。

 

帽子のサイズを知ろう

自分の顔の大きさを測り方

 

額の上から横の耳のつけ根より指を
約2本並べた上にラインを後頭部へ通し、平らに1周した長さが目安です。

 

S  55.0
M  56.5
L  58.0
LL  59.5

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